京都産学公連携機構は、京都における産・学・公のあらゆる機関が相互に情報を共有しながら、連携と協働を進めます。
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産学公連携イベント&ニュース

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00:00 令和元年度 「異能vation」に関する公募(※7/3(水)説明会開催【大阪】)
令和元年度 「異能vation」に関する公募(※7/3(水)説明会開催【大阪】)
7月 31 @ 00:00 – 18:00
1.総務省では、ICT分野において奇想天外でアンビシャスな技術課題に失敗をおそれずに挑戦する人(通称:へんな人)を支援する「異能vation」プログラムを26年度から実施しています。 「これまでにない(=人工知能には予想も付かない)課題を発見し未来を拓く力」で「何もない0のところに新たな1を創造する」ことに好奇心を持って取り組む方々の「挑戦」を支援しています。 2.公募の概要 ・破壊的な挑戦部門    ・ジェネレーションアワード部門 ・異能グランドチャレンジ ・異能プレスクール ○異能vationウェブページ:http://www.inno.go.jp/ (角川アスキー総合研究所) ○総務省報道発表: http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000280.html 3.公募期間 令和元年6月3日(月)から同年7月31日(水) 18:00まで(必着) 4.説明会(https://www.inno.go.jp/event/) 【大阪会場】 日時:令和元年7月3日(水) 受付17時30分から、開始18時から 場所:グランフロント大阪 北館内RoomC01 ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーC 大阪府大阪市北区大深町3-1 ※本件のお問い合わせは、上記の総務省報道発表をご参照ください。 《メール送信元》 ———————————————— 総務省 近畿総合通信局 情報通信部 情報通信連携推進課 雲林院・白須・進藤 〒540-8795 大阪市中央区大手前1-5-44 TEL: 06-6942-8546 FAX: 06-6920-0609 Mail : renkei-k@soumu.go.jp (共通) ————————————————
00:00 各種補助金の募集について【募集締切:8月26日(月)】
各種補助金の募集について【募集締切:8月26日(月)】
7月 31 @ 00:00 – 8月 1 @ 00:00
下記の5つの補助金について、 (公財)京都産業21を実施主体として、 募集を開始しましたのでお知らせいたします。 ①京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業 (府内中小企業の自社独自の強みを活かし、新規事業に取り組むにあたって、事業計画の策定、製品開発、販路開拓、設備投資などを支援) https://www.ki21.jp/kobo/r1/eg/index.html ・中小企業単独向け ・支援規模:100万円~3,000万円以内 ・補助率:1/2(土地造成費、建物建設費(付帯工事含む)、量産設備は当該経費の15%) ・提出先:京都産業21、府内各商工会・商工会議所等(応援隊の推薦書要) ②「企業の森・産学の森」推進事業 (産産連携」「産学連携」など、多様なプレイヤーのコラボレーションによる、研究会・勉強会、製品開発、販路開拓、設備投資などを支援) https://www.ki21.jp/kobo/r1/mori/index.html ・産産・産学連携グループ向け ・支援規模:120万円~5,000万円以内 ・補助率:1/2(土地造成費、建物建設費(付帯工事含む)、量産設備は当該経費の15%) ・提出先:京都産業21 ③中小企業共同型ものづくり支援事業(シェアリング事業) (IoT技術等を駆使したものづくり中小企業同士の情報・工作機械等の共有化の実践またはサポートする取組を支援) https://www.ki21.jp/josei/sharing/r1/oubo.html ・産産連携グループ、組合、中小企業単独向け ・支援規模:120万円~5,000万円以内 ・補助率:1/2 ・提出先:京都産業21 ④小規模製造業設備投資等支援事業 (小規模企業の生産性の確保・向上に向けて必要な製造工程上の課題解決に係る取組を支援) http://www.ki21.jp/josei/shoukibo/r1/oubo.html ・小規模企業単独向け ・支援規模:500万円以内 ・補助率:1/2(土地造成費、建物建設費(付帯工事含む)、生産設備は当該経費の15%) ・提出先:京都産業21、府内各商工会・商工会議所等(応援隊の推薦書要) ⑤次世代地域産業推進事業 (先端技術の事業化を目指す産学連携グループの取組を支援) https://www.ki21.jp/kobo/r1/jisedai/index.html ・産学連携グループ向け ・支援規模:1000万円以内 ・補助率:1/2 ・提出先:京都産業21
10:00 京都府中小企業技術センター「研究成果発表会と中セン見学ツアー」 @ 京都府産業支援センター
京都府中小企業技術センター「研究成果発表会と中セン見学ツアー」 @ 京都府産業支援センター
7月 31 @ 10:00 – 19:30
当センターでは、当センター協力会との共催により、研究成果発表会と施設公開を開催します。センターの支援業務等を広く知っていただき、ご利用いただくきっかけになればと考えています。ぜひ、この機会に“初めての中セン”を体感してください。 ◇日 時 令和元年7月31日(水)10:00~19:30 ◇場 所 京都府産業支援センター ※研究発表は丹後、中丹、けいはんなの3会場にも同時ライブ中継 ◇内 容 ◆研究成果発表会 10:00~13:00 ・職員による研究成果発表 10:00~11:20 「凝集・合金化処理を利用した抗菌性複合化銀粒子の検討」 「食品残渣からのリンの回収及びセルロースマテリアルの活用に関する検証」 「インコヒーレント光源による3D分光計測手法の開発」 「蛍光X線分析における鋳鉄中Siの定量性についての検討」 「電源線伝導電磁ノイズの誤差要因検証」 ・委託研究成果発表 11:25~12:00 「表面プラズモンを応用したナノ構造光学材料・デバイスの研究」 ・交流会(ポスターセッション)12:00~13:00 ※京都市会場のみ 研究成果等のポスターを掲示し、意見交換等で職員や参加者相互の交流 ◆中セン見学ツアー(京都市会場のみ) 13:15~14:15、18:30~19:30 当センターの代表的な機器やそれを扱う職員の様子を見学いただくツアーです。 少人数のグループ班に分かれ、経験豊富な職員のガイドで巡ります。 ◇定 員 研究成果発表会 80名 中セン見学ツアー 13:15~ 20名 / 18:30~ 5名 ※いずれも先着順・定員に達し次第締め切り ◇参加費 無料 ◇詳 細 https://www.kptc.jp/seminor/2019happyou/ ◇問合先 京都府中小企業技術センター 企画連携課 TEL 075-315-8635  FAX 075-315-9497 E-mail kikaku@kptc.jp
13:15 (開催終了)『ー成功事例に学ぶー 令和元年度京都産学公連携セミナー』~学の知恵を活かしてイノベーションを創造する~ @ 京都リサーチパーク(KRP) 1号館4F サイエンスホール
(開催終了)『ー成功事例に学ぶー 令和元年度京都産学公連携セミナー』~学の知恵を活かしてイノベーションを創造する~ @ 京都リサーチパーク(KRP) 1号館4F サイエンスホール
7月 31 @ 13:15 – 17:15
新事業や新商品の開発、イノベーションの創出に、大学の知恵(研究成果やアイデア)を活用することは有効な手段の一つです。これまで、国や自治体の様々な産業政策や助成制度により、大企業を中心に大学の知恵を活用した取り組みが進み、多くの成功事例も報告されています。しかしながら、中小企業、特に京都の中小企業に目を向けると、まだまだ大学の知恵を活用した取り組みが少ないのが現状です。 京都が、今後とも継続可能な経済成長や生産活動を続けていくためには、従来の理工系を中心とした産学連携にとどまらず、地域社会が抱える課題解決や地域経済の活性化に向けた地域連携やPBL(Project-Based Learning)事業など、京都の強み、資源である「大学の知恵」を活用した積極的な取り組みが重要です。 今回のセミナーでは、京都の伝統技術(友禅染め)や工芸(竹工芸)に焦点をあて、大学の知恵の活用による、伝統技術や工芸の新展開、リブランディングの取り組み事例を紹介します。大学の知恵を活用した取り組みをお考えの企業の皆さまのご参加をお待ちしています。 1.日 時 令和元年7月31日(水)  12:45~17:10 (受付開始:12:15~) 2.場 所 京都リサーチパーク(KRP) 1号館4F サイエンスホール 〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 ※京都駅より、JR嵯峨野線(山陰線)で2駅、「丹波口」駅下車 西へ徒歩5分 ※京都駅より、タクシーで約10分 3.対 象 企業の経営者や開発担当者、個人事業主 大学や専門学校、公的研究機関・自治体関係者 支援機関関係者(産学連携コーディネーター)   など 4.主 催 京都産学公連携機構((一社)京都知恵産業創造の森) 5.協 力 京都リサーチパーク(株) 6.参加費 無 料 7.人  数 先着100名 8.参加申込み チラシ 下記の参加申込フォームからお申し込み下さい お申込はこちらをクリック 9.申込み締切り 令和元年7月29日(月) 10.プログラム 12:45~12:50 開会・主催者挨拶 12:50~14:00 大学の社会連携紹介 (1)産学連携:京都大学における産学連携の取り組み(12:50~13:25) 演 題 京都大学の産官学連携・地元連携の取組紹介 -主に人文社会系分野の知の活用の視点から- 講 師 南 了太 氏(京都大学 産官学連携本部 社会連携部門 主任専門職) (2)地域連携:京都文教大学における地域連携・PBL事業の取り組み(13:25~14:00) 演 題 ともいき(共生)キャンパスで育てる地域人材 講 師 押領司 哲也 氏(京都文教大学・短期大学 社会連携部 フィールドリサーチオフィス 課長) 14:00~14:10 休 憩 14:10~16:00 事例紹介 (1)伝統技術の新展開(14:10~15:05) ー 友禅染め技術の機能性印刷技術への展開 ー 演 題 紙に機能を付加する印刷 ~友禅印刷~ 講 師 杉本 豊明 氏(大平印刷株式会社 常務執行役員) 演 題 友禅印刷のスゴイところ 講 師 細矢 憲 氏(京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 教授) (2)伝統工芸のリブランディング(15:05~16:00) ー 伝統工芸材料としての竹の機能を活かしたアロマディフューザー「Take Reed」開発 ー 演 題 竹製リードディフューザー「Take Reed」の取組みについて 講 師 中川 裕章 氏(竹又 中川竹材店) 演 題 伝統工芸×大学×デザインから考えるモノづくり 講 師 金谷 勉 氏(京都精華大学 デザイン学部 プロダクトデザイン学科 講師) (有限会社セメントプロデュースデザイン 代表取締役社長) 16:00~16:10 休 憩 16:10~16:50 特別講演 ー 革新的なイノベーション創出に向けて(デザイン思考:Design thinking) ー 演 題 日常からの共創方法としての「デザイン」 講 師 櫛 勝彦 氏 (京都工芸繊維大学 デザイン・建築学系 教授) 16:50~17:10 全体質疑応答・討論 お申込はこちらをクリック <お申し込み・お問い合わせ> 京都産学公連携機構 事務局 (〒600-8009) 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78 京都経済センター3階 一般社団法人 京都知恵産業創造の森 内 TEL:075-353-2302      FAX:075-353-2304
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