京都産学公連携機構は、京都における産・学・公のあらゆる機関が相互に情報を共有しながら、連携と協働を進めます。
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産学公連携イベント&ニュース

11月
9
RoboMaster京都チャレンジチームメンバー募集
11月 9 @ 10:00 – 16:00
民生用ドローンの世界的企業・DJI主催のロボット競技「RoboMaster」を11/30・12/1の2日間、けいはんなロボット技術センターで開催します。
1チーム3機の走行ロボットを駆使し、相手ロボットと相手基地に球を撃ち合い、ヒットピントを競う競技です。
今回、この「RoboMaster」に参戦する混成チームメンバーを募集します。
・全国から集まるチームとリーグ戦で戦えます!
・ロボットは無償貸与しますので、資金の心配もいりません!
・「技術講習会」に参加すれば、後は「本番」に参戦するのみ!
 (メンバーの話し合い次第で、別途練習会や改修もOK!)
ご関心のある方は、まずは「技術講習会」にご参加ください。

 

■日時:11月9日(土)10:00~16:00
■場所:けいはんなロボット技術センター(集合:KICK入口)
■内容:RoboMasterのルール、ロボットの操作・メンテナンスに関する説明、チームの結成に関する相談等
■その他:ノートPCをお持ち方は持参してください。
■問い合わせ先:京都府商工労働観光部ものづくり振興課
       足利(tel:075-414-5100)
11月
10
同志社ビジネススクール オープンスクール(11月10日) @ 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館2階 KMB213(地下鉄「今出川」駅下車徒歩3分)
11月 10 @ 10:00 – 12:30

同志社ビジネススクール(DBS)は、働きながら学ぶ人のためにカリキュラムを構成しています。
本オープンスクールでは、ビジネススクールでどのように成果が得られるのか、仕事と学習はどのように両立するのか、教授陣の講義とともに修了生の実体験をお聞きいただけます。
幅広い分野で活躍する修了生に質問しご相談いただける機会でもあります。
当日はビジネススクール専用の大教室や学生が24時間利用できる図書館や学習スペースも見学できます。

■開催日時
令和元年11月10日(日)10:00~12:30

■場所
同志社大学 室町キャンパス 寒梅館2階 KMB213教室
(地下鉄「今出川」駅下車徒歩3分)
アクセス:http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html

■プログラム

優れた経営を目指して

先人の叡智に学び、実践的応用力を磨く

教授陣に聞く教育プログラム

修了生に聞く「働きながら、経営しながら学ぶ在学経験」と「ビジネスでの成果」

10:00 研究科からのメッセージ『同志社ビジネススクールで学ぶ意義』
同志社大学大学院ビジネス研究科 教授・研究科長 児玉 俊洋

10:40 休憩

10:50 修了生からのメッセージ『働くこと、学ぶこと、生きること』
(2019年3月修了生) 島津製作所 平井 毅 氏
イントロダクションおよび進行(下記相談会も同じ)
同志社大学大学院ビジネス研究科 教授 井上 福子

11:30 修了生・在学生による相談会
大企業および中小企業で、ビジネスパーソンとしてあるいは経営者として様々な立場で活躍している修了生と在学生が、仕事と学習の両立のあり方や在学生活などついて参加者のご質問、相談に応じます。

12:30 終了

★終了後 施設見学および個別相談(修了生も参加しています。お気軽に懇談ください)

■料金
無料

■交流会
なし

■申込み方法
オープンスクールへはご自由にご参加頂けます。オープンスクール終了後、個別相談をご希望の場合は、https://www.doshisha.ac.jp/form/business/inquiry/ よりご予約下さい。

■主催
同志社大学大学院ビジネス研究科(同志社ビジネススクール)

■詳細URL
http://bs.doshisha.ac.jp/admission/openschool.html

■問い合わせ先
同志社大学大学院ビジネス研究科事務室
TEL:075-251-4600
http://bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html

11月
11
「マーケティング戦略実践講座」~自社価値の向上を目指す戦略(取り組み)を考える~(全5回) @ 京都経済センター3階3-H
11月 11 @ 10:30 – 17:30

講座概要

自社の製品やサービスの市場における位置、優位性を客観的に捉え、より深く「自社の価値」を再認識したうえで、経営改善をおこなうことで、お客様の状況や今求めていることを把握し、お客様にとってさらに効果的なアプローチを実践、継続できるよう次の点をしっかりと学びます。

対象

京都府内に事業所を有する製造業・情報通信業の中小企業の経営者層・会社の方向付けに関わる方。

日時
【第1回】令和元年9月24日(火)
【第2回】令和元年10月 7日(月)
【第3回】令和元年10月30日(水)
【第4回】令和元年11月11日(月)
【第5回】令和元年12月 6日(金)
時間はいずれも10:30~17:30

場所 いずれも京都経済センター3階3-H

内容
【第1回】自社が提供する価値は何か?
【第2回】お客様が求めている価値は何か?
【第3回】お客様のことをどれくらい知っていますか?
【第4回】自社として変わるべきことは何ですか?
【第5回】自社価値向上を果たすためのシナリオの発表

受講料 30,000円/人(税込)

定員 16名

募集期間 令和元年7月1日(月)~8月5日(月)
※ただし、先着順・定員に達し次第締切

主催 京都府、公益財団法人京都産業21、京都の未来を拓く次世代産業人材活躍プロジェクト推進協議会

詳細はこちらから ※7月1日から閲覧可能
→ https://www.ki21.jp/career/koza/

お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所
連携推進・人材育成グループ
TEL:075-708-3333 FAX:075-708-3262  MAIL:jinzai@ki21.jp

「京都医療機器イノベーションセミナー」(2020日米医療機器イノベーションフォーラム京都プレイベント)
11月 11 @ 13:00 – 19:00

日米医療機器イノベーションフォーラムは、2014年より毎年11月にMedtech Weekとして各都道府県で開催されており、2020年に京都で開催されることになりました。このフォーラムに先立ち、2019年11月11日(月)に京都産業会館ホールにて「京都医療機器イノベーションセミナー」を開催いたします。
京都では、最近医療機器のイノベーションに関わる様々な動きが生まれて来ております。
そのような中、本セミナーでは、「2020日米医療機器イノベーションフォーラム京都の展望」、「京都における医療機器イノベーション」、「医療機器イノベーションエコシステムの日米比較と今後の展望」の3テーマを設けました。
本セミナーが、イノベーションに関する考え方や、エコシステムの動向に関して新たな知見を得る機会となり、そこから新たな動きが生まれるきっかけになればと考えております。多くの方のご参加をお待ちしております。

■日時:2019年11月11日(月)13:00~17:00(ネットワーキングレセプション17:30~19:00)

■場所:
セミナー 京都産業会館ホール・北室(京都経済センター2階)
〒600-8009 京都府京都市下京区 室町東入函谷鉾町78番地

ネットワーキングレセプション からすま京都ホテル
〒600-8412 京都府京都市下京区 四条下ル 烏丸通り

■プログラム予定:
13:00-14:00 受付開始
14:00-14:05 開会挨拶
14:05-14:25 「2020日米医療機器イノベーションフォーラム京都の展望」
[登壇者]紅林 倫太郎 氏(JOHNAN株式会社 取締役執行役員)
14:05-14:25 「京都における医療機器イノベーション」
[登壇者]志賀 利一 氏(オムロンヘルスケア株式会社 開発統括本部 本部長付学術戦略担当 R&Dフェロー 技術専門職 工学博士)

15:10-15:30 休憩

15:30-16:50 「医療機器イノベーションエコシステムの日米比較と今後の展望」
[登壇者]
池野 文昭 氏 Medical Director, Experimental Interventional Laboratory, Stanford University
大下 創 氏  MedVenture Partners株式会社 代表取締役社長
正林 和也 氏 株式会社Biomedical Solutions 代表取締役社長
Dr. Aaron L Berez,  President and CEO of Alembic, LLC
16:50-17:00 閉会挨拶
17:30-19:00 懇親会

■同時通訳:あり
■参加費: 無料
■定員: 300名
■お申込み・詳細 https://medtech-kyoto2019.peatix.com
■主催: JOHNAN株式会社、US Japan Medtech Frontier
■後援: 京都府(予定)、京都市(予定)、日本貿易振興機構(JETRO)京都貿易情報センター、 公益財団法人京都産業21、京都大学大学院医学研究科「医学領域」産学連携推進機構、 一般社団法人京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク株式会社、一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)
■お問合せ
JOHNAN株式会社 担当:上野敏寛
E-mail:info@medtech.kyoto

(注)『日米医療機器イノベーションフォーラム』とは
米NPO法人であるUS Japan Medtech Frontierと日本の都道府県などが主催者として企画するフォーラムで、2014年より毎年11月に開催されています。日米の医療機器開発・事業にかかわる企業、医療関係者、スタートアップやアカデミア、投資家などによる講演やパネルディスカッションを通じて、日本の医療機器ビジネスの課題や障害を明らかにするとともに、今後の開発ニーズの見通しを探ることなどを目的としております。また本フォーラム前後は、学生とシリコンバレーからの参加者との懇親会や、Link-Jなどが主催されるピッチコンテストなどのイベントが1週間にわたって開催されるMedtech Weekとなっています。

■参考リンク
US Japan Medtech Frontiers
https://www.usjmf.net/

JOHNAN株式会社
https://www.johnan.com/

11月
12
京大イノベーションプログラムin深セン ~チャイナ・イノベーションを知る5日間~
11月 12 – 11月 16 全日

深センで先端企業の市場調査を行っている、京都大学イノベーションキャピタル㈱、AIS CAPITAL㈱、深セン清華大学研究院の目利き力でセレクトしたベンチャー7社以上とのセッションを通じて、未だ衰えないチャイナ・イノベーションの本質を探ります!
新規事業の企画や開発に携わっている方、深セン進出や現地スタートアップとの連携・M&Aをお考えの方、企業経営層の方は、是非ご参加ください。

○特徴1:団長は、京大を代表する二人の「知」、様々な特別講義もご用意!
岩下直行教授(フィンテック)、椙山泰生教授(イノベーション経営)
【岩下教授からのメッセージ】
https://www.iwashita.kyoto.jp/archives/5146

○特徴2:ユニコーン候補とのマッチングイベント!
Webank(フィンテック系ユニコーン)
Ant Financial(世界的フィンテックベンチャー)
Dorabot(急成長のAI物流ロボット)
AutoX(自動運転有望スタートアップ)
他にもユニコーン候補随時追加

○特徴3:ハイテク企業が集まるChina Hi-Tech Fair2019 も視察

○特徴4:日本語通訳付き、四つ星ホテル泊

○詳細
https://www.kyodai-original.co.jp/?p=4955

「京大イノベーションプログラムin深セン」チラシ(PDF)

○概要
・日時:令和元年11月12日(水)~11月16日(土)
・参加料:670,000円(税込み)
・定員:30名(最小催行人数:14名)
・旅行手配:㈱近畿日本ツーリスト関西
・企画・主催:京大オリジナル㈱
・企画・協力:京都大学イノベーションキャピタル㈱
AIS CAPITAL㈱

ASTEM開所30周年記念 ACT京都シンポジウム @ 京都市成長産業創造センター(ACT京都)
11月 12 @ 14:00 – 18:30

京都市及び(公財)京都高度技術研究所(ASTEM)では、「ASTEM開所30周年記念 ACT京都シンポジウム」と題し、オープンイノベーション・グリーンイノベーションに関する取組や、産学公連携の最新の研究成果を発表するシンポジウムを開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:令和元年11月12日(火) 14:00~17:20(受付 13:30~)
※交流会 17:30~18:40

■会 場:京都市成長産業創造センター(ACT京都)
2階 セミナー室 ※交流会 1階交流スペース
(〒612-8374 京都市伏見区治部町105番地)
http://www.act-kyoto.jp/access

■プログラム:
14:00~14:10 開会挨拶

14:10~14:30 「ACT京都の現在の取組」
京都市成長産業創造センター長/京都大学名誉教授 平尾 一之

14:30~15:15 基調講演
「京セラのオープンイノベーション:歯から音楽が聴こえる歯ブラシ”Possi”の開発」
京セラ(株) 研究開発本部メディカル開発センター所長 吉田 真 氏

15:15~15:30 休憩

15:30~16:15 特別講演
「ペロブスカイト太陽電池:最新研究成果と実用化への取り組み」
京都大学化学研究所 教授 若宮 淳志 氏

16:15~17:15 入居企業の活動紹介(各20分)
「バイオプラスチックの開発と3Dプリンター用基材への展開」
ネオマテリア(株) 代表取締役 増谷 一成 氏
「ウエットコートのドライプロセス化」
プロマティック(株) 代表取締役 福島 和宏 氏
「クリーンで効率的なエネルギー利用を推進する高度な触媒技術と膜分離技術」
(株)ルネッサンス・エナジー・リサーチ 代表取締役社長 岡田 治 氏

17:15~17:20 閉会挨拶

17:30~18:40 交流会(会費:2,000円)

■定 員:80名(事前申込制)

■参加費:無料(交流会参加費:2,000円)

■詳細・申込方法:以下のURLをご覧ください。(11/1締切)
https://www.act-kyoto.jp/events/symposium20191112.html

■主 催:京都市、(公財)京都高度技術研究所
■後 援:近畿経済産業局、中小企業基盤整備機構 近畿本部、
らくなん進都整備推進協議会、京都南部における企業懇話会(予定を含む)

■問合せ:(公財)京都高度技術研究所 地域産業活性化本部
京都市成長産業創造センター
TEL: 075-603-6700
E-Mail:hashiwatashi[at]astem.or.jp
※[at]を半角@に置き換えてお送りください。

同志社ビジネススクール共同企画 「経営力養成入門講座-持続的経営の実現のために-」(全6回) 受講者募集のご案内 @ 同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階KMB213
11月 12 @ 14:55 – 18:10

企業の存続や持続的成長のためには、経営者の経営力が不可欠であり、特に事業承継直後の若い経営者、将来の事業承継を想定した後継者の経営力育成はそれぞれの企業にとって喫緊の課題です。
同志社ビジネススクールの先端的経営学研究実績と知見を活かし、事業承継を含めた持続的経営の実現を可能とするための経営のありかたやリーダーシップについて基本的視点を学ぶための連続講座を開催します。

■日  程 :※いずれも火曜日
【第1回】10/8  【第2回】10/15  【第3回】10/29
【第4回】11/5   【第5回】11/12  【第6回】11/19

■時 間 :毎回14:55~18:10

■場  所 :同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階KMB213

■内 容 :
第1回「オリエンテーション」
「事業創造と事業承継」
第2回「事業承継の実践事例」
第3回「中小企業のための組織マネジメント」
第4回「中小企業のためのリーダーシップ育成」
第5回「M&Aによる事業承継」
第6回「100年継続企業」

■定 員 :20名
※受講者については選考の上決定します。
※全回参加/代理出席は不可。

■受講料 :20,000円/人(税込み)

■対象者 :京都府内の中小企業の経営者層、後継者、幹部候補者※
※会社の経営状況を把握していること

■募集期間:令和元年7月16日~8月27日

■詳細・お申込み → https://www.ki21.jp/career/koza/

■お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所
連携推進・人材育成グループ(西村、柴田、坪内)
TEL:075-708-3333 FAX:075-708-3262
MAIL:jinzai@ki21.jp

11月
13
【京都工芸繊維大学】「先端ものづくり開発人材育成講座」
11月 13 全日

京都工芸繊維大学では社会人向け教育公開講座として、「先端ものづくり開発人材育成講座」を開講いたします。本講座は本学が実施している地域貢献COC事業の一環として、社会人生涯教育の一助とすることを狙って、研究開発型ものづくり事業を事業提案できるエンジニア人材の育成を目的としています。
本講座では、先端ものづくり開発人材に必要な力を育成するために、段階的に、①先端ものづくりプロセス技術コース、②先端ものづくり技術マネジメントコース、③プロジェクトマネジメントコースの3コースを開講いたします。
奮ってご応募願います。

【開講期間】令和元年11月1日(金)~12月18日(水)、この期間で合計8日間
【実施場所】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 15号館2階N205室
【受講対象】ものづくりに関わる経験が3年~10年程度の若手技術者
【募集人員】30名程度、最低実施人数10名
【受 講 料】
一般:コース①及び③ 45,000円、コース② 30,000円、全コース一括100,000円
京都工芸繊維大学産学連携協力会会員企業:
コース①及び③ 30,000円、コース② 20,000円、全コース一括 60,000円
【主  催】京都工芸繊維大学ものづくり教育研究センター
【後  援】公益社団法人 京都工業会
【申 込 先】京都工芸繊維大学 研究推進課研究戦略係
(075-724-7209 , ken-senryaku[at]jim.kit.ac.jp)
<申込み受付専用フォーム>
https://www.kit.ac.jp/form/view/index.php?id=215811
【問 合 先】京都工芸繊維大学ものづくり教育研究センター
赤崎宏美(075-724-7379 ,akasaki_hi[at]jim.kit.ac.jp)
増田 新(075-724-7381 ,masuda[at]kit.ac.jp)
※メールアドレスの[at]は@に変更してください。

詳しくは、京都工芸繊維大学研究推進課ホームページをご覧ください。
http://research.jim.kit.ac.jp/nc/html/htdocs/?page_id=134

第7回 令和元年度 知恵創出“目の輝き”成果発表会の開催 @ からすま京都ホテル
11月 13 @ 13:30 – 19:00

(地独)京都市産業技術研究所では,当研究所が技術支援等を行い,「伝統技術と先進技術の融合」や「新たな気づき」といった知恵産業をキーワードに製品化・事業化に結び付いた企業4社を新たに知恵創出“目の輝き”企業として認定し,認定証の授与式及び成果発表会を開催します。
また,当研究所の研究成果発表会も併せて開催します。多数の御参加をお待ちしております。

■日時  令和元年11月13日(水) 13:30~17:00 (交流会 17:20~19:00)
■場所  からすま京都ホテル(京都市下京区烏丸通四条下る)
■内容
13:30 開会・認定企業への授与式等
14:25 認定企業による成果発表
・今河織物株式会社「独創的な意匠を備えた片側紗風通織物の開発と商品化」
・佐々木化学薬品株式会社「クロム系硬質皮膜用除膜液の開発」
・株式会社増田德兵衞商店「清酒酵母『京の華』を使用した新規清酒開発」
・メテック株式会社「環境調和型スペキュラム(銅-スズ)合金めっき技術の開発」
15:55 京都市産業技術研究所による研究成果発表
・「薄膜旋回分散を用いた漆の改質」高分子系チーム/橘洋一
・「硬質皮膜用除膜液開発に向けた防食技術と除膜液設計」金属系チーム/山梨眞生
・「セルロースナノファイバーを活用した先進セラミックス成形技術の開発と新たな作風の京焼・清水焼の創製」窯業系チーム/高石大吾
・「2D/3D技術応用による伝統産業に適したデザイン開発手法の研究開発と普及事業」デザインチーム/比嘉明子
17:20 交流会
■参加費 無料(交流会参加費:3,000円)
■締切日 11月6日(水)
■申込方法・内容詳細
http://tc-kyoto.or.jp/info/news/post-298.html
FAX又はE-mailにてお申込みください。
■お問合せ・申込先
〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町91番地
(地独)京都市産業技術研究所 知恵産業融合センター(担当:廣岡,梶原)
TEL:075-326-6100
FAX:075-326-6200
E-mail:event_chie@tc-kyoto.or.jp

11月
14
【京都工芸繊維大学】「先端ものづくり開発人材育成講座」
11月 14 全日

京都工芸繊維大学では社会人向け教育公開講座として、「先端ものづくり開発人材育成講座」を開講いたします。本講座は本学が実施している地域貢献COC事業の一環として、社会人生涯教育の一助とすることを狙って、研究開発型ものづくり事業を事業提案できるエンジニア人材の育成を目的としています。
本講座では、先端ものづくり開発人材に必要な力を育成するために、段階的に、①先端ものづくりプロセス技術コース、②先端ものづくり技術マネジメントコース、③プロジェクトマネジメントコースの3コースを開講いたします。
奮ってご応募願います。

【開講期間】令和元年11月1日(金)~12月18日(水)、この期間で合計8日間
【実施場所】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 15号館2階N205室
【受講対象】ものづくりに関わる経験が3年~10年程度の若手技術者
【募集人員】30名程度、最低実施人数10名
【受 講 料】
一般:コース①及び③ 45,000円、コース② 30,000円、全コース一括100,000円
京都工芸繊維大学産学連携協力会会員企業:
コース①及び③ 30,000円、コース② 20,000円、全コース一括 60,000円
【主  催】京都工芸繊維大学ものづくり教育研究センター
【後  援】公益社団法人 京都工業会
【申 込 先】京都工芸繊維大学 研究推進課研究戦略係
(075-724-7209 , ken-senryaku[at]jim.kit.ac.jp)
<申込み受付専用フォーム>
https://www.kit.ac.jp/form/view/index.php?id=215811
【問 合 先】京都工芸繊維大学ものづくり教育研究センター
赤崎宏美(075-724-7379 ,akasaki_hi[at]jim.kit.ac.jp)
増田 新(075-724-7381 ,masuda[at]kit.ac.jp)
※メールアドレスの[at]は@に変更してください。

詳しくは、京都工芸繊維大学研究推進課ホームページをご覧ください。
http://research.jim.kit.ac.jp/nc/html/htdocs/?page_id=134

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